レーザ微細加工・レーザシステムの株式会社リプス・ワークス
お知らせ
  • HOME »
  • お知らせ »
  • メディア掲載情報

メディア掲載情報

(株)リプス・ワークスのメディア掲載情報を掲載しております。

型技術2017年11月号に当社論文が掲載されました^^

金型機能を高める最新の表面技術に当社の論文が「最新のレーザー加工技術による金型表面の機能向上」が掲載されました^^:㈱リプス・ワークス

型技術2017年11月号に掲載されました:㈱リプス・ワークス

極短パルスレーザによる高付加価値アプリケーションを見つけ、生産技術を確立!

レーザ微細加工に特化し、国内トップクラスの技術力、開発力を有するレーザジョブショップである㈱リプス・ワークスは、ピコ秒レーザ加工システム、フェムト秒レーザ加工システム、円筒内外面レーザ加工機、大面積平面・円筒外周レーザ加工機など、様々な微細加工用レーザ加工機を保有し、顧客から依頼された受託加工、アプリケーション開発に取り組んでいる。

”世界にはばたく中小企業”中小企業座談会に参加しました^^:㈱リプス・ワークス

世界にはばたく中小企業③:㈱リプス・ワークスリプス・ワークスの井ノ原と申します。弊社は2009年に創業した新しい会社です。レーザーの微細加工の技術開発や受託加工、またレーザー加工機をつくるという2つの仕事をしております。微細加工は、これまではシリコンを使ったものが多かったのですが、高性能なレーザーが出てきたことから、素材を問わずに非常に微細な加工が可能になりました

【レーザー加工】超短パルスで摩擦抵抗軽減:㈱リプス・ワークス

金属の切断や穴開け、溶接に使われるレーザー加工技術。リプス・ワークス(東京都大田区、藤田幸二最高経営責任者=CEO、03・3745・0330)は、その中でも超短パルスレーザーを中核技術として、穴開け・位置精度がプラスマイナス1μm(μmは100万分の1)の微細加工に特化している。

超短パルスレーザーで加工_ポリ乳酸チューブ:㈱リプス・ワークス

リプス・ワークス(東京都大田区、藤田幸二最高経営責任者、03・3745・0330)は、外径が2.55ミリメートルのポリ乳酸樹脂を用いたチューブに、残し部分の線幅が0.16ミリメートルの網目状の加工を施すことに成功した(写真)。

Page 1 / 812»
Copyright © L.P.S.Works.Co.,Ltd. All Rights Reserved.